【実話vol.1】男子大学生がマッチングアプリで韓流好きスレンダー美人大学生と出会おうと思ったけど…。(イラッとしました。笑)

どうもこんにちは、金太郎です。

今回は現役大学生の金太郎がマッチングアプリを使って1つ年上の女子大学生と出会おうとした時のお話をしたいと思います。

出会おうとした時となっていることから察する方もいると思いますが、まぁ結果的には出会えなかったんです。大人気なくイラッとしてしまいましたが、まぁ今となっては過去の話です。

ちなみに全て実話なので非常に参考になるかなと思います。(割とリアルにぶっちゃけてます。笑)

マッチングアプリを知ったのはCM

まず、マッチングアプリを使った物語ということで、当時使用していたマッチングアプリは「Pairs」を使っていました。

⇩コレですね!

 

(女の子可愛いですね~。こんな子と付き合いたい…。笑)

そしてこのマッチングアプリを使用することになったキッカケは単純にCMでした。

ですが使おうと決意したのには理由があります。

マッチングアプリを使うことを決意した理由① 彼女が欲しかったから

やっぱりコレですね。彼女欲しいですよ…。

まぁマッチングアプリで出会う女性ってどうなの?という意見もあるかと思いますが、僕の友人(女子大学生)もマッチングアプリを使っていたのでpairsはちゃんとしたサービスかなと思います。

(ちなみにその友達とは恋愛に発展しておりません…。笑)

あと、現時点で童貞の僕なので「流石に彼女を作って女性に慣れて置くべきだよな」というのマッチングアプリを使った理由でももありますね。

マッチングアプリを使うことを決意した理由② 練習になると思った

「女性に慣れて置くべきだよな」ということと同じような理由ですが、

マッチングアプリで一度でも出会うことができれば、たとえ付き合いに至らなくとも「良い経験になるのでは?」というある意味でのチャレンジ精神でマッチングアプリを使いました。

マッチングアプリを始めたある日いいねが来た

マッチングアプリを始める時に写真を入れたり、プロフィールを入力する作業があるのですが、なんとか設定を完了します。

その後、マッチングアプリ上に表示されている女性を見ていたら、2日後ぐらいに女性から「メッセージ付きいいね」が来たんです。

そこで女性とのメッセージを一ヶ月以上やっていなかった僕は

「マジで、マジで?やった~!!」と思って返信をするために課金しました

(マッチングアプリはメッセージをする時に課金が行われる仕組みです。)

そして課金してメッセージを返したのですが、その女性からは返信が全く返ってきませんでした…。

そこで僕は

「はぁ~~?不自然なこと聞いたっけ?」

とイラッとしてしましましたが、まぁ他の女性とメッセージ取れるようなるだろうということでマッチングアプリを続けていきます。

その後2人目の女性から「いいね!」が来ました。

そうです。この方が韓流好きの女子大学生です。

この方はマッチングアプリを初めて間もない時期の方だったので、試し程度に「いいね!」をしてくれた方だったとは思うのですが、まぁ嬉しかったですね。

メッセージを2週間続けたある日LINEで電話してランチ誘ってみた

そしてメッセージは2週間ぐらい続けました。

僕は読書が好きだったのと、相手も好きらしかったので好きな本や小説家の話で非常に盛り上がりました。

辻村深月さんの作品「凍りのくじら」という作品をオススメされて、僕は速攻で読んで感想を送ったら相手はメッチャ喜んでくれました。

(この時点で僕の本気度合いが伺えるかと…。笑)

他にも休日は何をするのかや、今何をやっているの~?とかいわゆる普通のやりとりをしていきました。

LINEで会うのを提案した

そしてメッセージを2週間ぐらい続けて、流石にもう会ったほうがお互いのためにも良いかな?と思い。

「LINEで通話しませんか?」ということを伝えました。

そしたら相手からはOKが来たのでその日の夜に電話をしたんですよね。

その後電話はちゃんと盛り上がり、「会いますか!」ということになりました。

千葉の某駅で待ち合わせしたら…。

 

最初だったので2人とも近かった千葉のとある駅で待ち合わせをしました。

近くのフランス料理で軽く昼ごはんでも食べますか~。ということで予定を入れていたんですね。

そして当日、待ち合わせは11時頃だったので普通に10分前ぐらいに行ったのですが、予定の時間になっても写真の女性は来ないんですね。笑

あれ?あれ?

なんで来ないんだ?

そして「まさかバックレられた?」と、思い。その女子大学生の出会い系サイトのプロフィールを確認したのですが、その方からはブロックされていなかったんです。

「あ~寝坊だな、もう少しすれば来るよね…。多分…。」

⇧こんな感じの心理状態で20分待つ。

来るよね?ん?

あ!LINEあるじゃん電話しよ!

20分も待ってLINEの存在をやっと気づきました。

そして電話かけてみると…。

「ててて、ててて、テテ、ててて、ぴろん」というのがずっと鳴るわけです。笑

3回ぐらい書けた後に全くつながらなかったので、コレはまさか!!と思い

再度マッチングアプリでその女子大学生のプロフィールを見ると…。

 

ブロックされていましたぁ~~~~!!パチパチ!笑

韓流好き女子大学生のその後

もちろん相手とはその後返信はありません。

わざわざ電車で駅まで行ったのに、1時間ぐらい待ったのに…。

「はぁ~~~、最悪…。」

という感じで帰りました。

今回の件でマッチングアプリに思うこと。

実はマッチングアプリでバックレられる事って結構あるそうです。

まぁ相手の外見が思っていたと違う!だったり、

前日になってめんどくさくなった!だったり、

色々と理由はあるとおもいますが、この女性のようにその日に急に音信不通になるのは1番困るパターンですね。

正直に「あなたとはもう関わりたくない!」や「行けなくなった!」ぐらいは連絡してほしいものです。

ですが、今回の経験は今までマッチングアプリで女性と会ったことがなかった僕にとってはとても勉強になりました。

 

一度は挫折しかけましたが、他の女性ともやり取りは続いているので、改めてマッチングアプリ頑張って彼女作ろうと思います!

今回は出会いこそはできませんでしたが、本人認証が必要だったり、僕がされたブロックができたりとpairsは安心ではあるアプリだと思います。

今回出会えなかったのは僕の力量と相手の問題のどちらかだったとは思うので、この生々しい実話記事を読んだ皆さんは是非チャレンジしてみてください。

もし彼女or彼氏と出会えた時には僕、金太郎に連絡ください!勉強中なので参考にさせてほしいです!!

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